あ~!!嫌になっちゃった:『新型コロナ問題の国会中継』」について考える。
『新型コロナ感染症の蔓延が心配な非常時に、国民の代表は、何を考えているのか。国会中継の質問風景を見ながら思った。残念だった。理解に苦しんだ』。こうした『国難にも匹敵する非常時では、その問題の取り扱い方などを政争の具としてはならない。』と思う。
国民の健康・安全など、・そっちのけで政府の『政策の非難、対応のまずさの指摘』に終始する質問姿勢には、『憤りさえ感じた 』。『いまは、そんなことをしている時ではない』。一刻も早く感染の連鎖を食い止めるには、何をすべきか。『すべてを超越して、与野党ともに協力し、事態の鎮静化を図ることではないだろうか?』。【余談:先の阪神淡路大震災の折の村山首相の態度は立派であった。私がすべての責任を負う。自民党の力と官僚諸君の知恵を貸して欲しいと発言したと…。結果はすばらしかった。】
『それが国民の代表である国会議員の責務ではないか』。対応の評価は、後で冷静に検証すればよい。『今は議論している時間的な余裕はない』。議員立法でも内閣持ち回り閣議でもよい、考えられる良いと思う対策の実行のみだと思う。『この状況はウイルスと人間の戦争である』。ある程度の規制・個人情報の発表・不便さ・不自由さは国民も我慢して、耐えなければいけない。国中が一致団結して対処すべき時ではないか…!?。
マスメディアも、『真実のみの報道に徹し、いたずらに不安をかきたてるような番組制作の方針は、ひかえるべきだと思う』。マスクやトイレットペーパー、アルコール消毒液の不足を、ことさらあおらないで欲しい。その映像を見た心無い視聴者が狭い了見から、行列に並ぶ。そして、マスクの買いあさり、トイレットペーパーの買いだめの悪循環につながる。マスメディアには、『国民に冷静さを強く呼びかけ鎮静化させる役割』を、になって欲しい。中には、この非常時に乗じての儲け主義をたくらむ、不届きな輩など、『我が民族の浅はかな行動にも怒りを覚える』。
今こそ日本人の礼節さ、思いやり、協調性などの良さを前面に出し、冷静に対処してウイルスを撲滅しないと、……○○後悔するぞ。
日本人には、『武士道の精神を思い出し、国民一丸となってこの非常時を乗り切ろう。必ずできる。そして、世界中から尊敬される姿勢・態度』を示してもらいたい。そんなことを考えた。
国民の健康・安全など、・そっちのけで政府の『政策の非難、対応のまずさの指摘』に終始する質問姿勢には、『憤りさえ感じた 』。『いまは、そんなことをしている時ではない』。一刻も早く感染の連鎖を食い止めるには、何をすべきか。『すべてを超越して、与野党ともに協力し、事態の鎮静化を図ることではないだろうか?』。【余談:先の阪神淡路大震災の折の村山首相の態度は立派であった。私がすべての責任を負う。自民党の力と官僚諸君の知恵を貸して欲しいと発言したと…。結果はすばらしかった。】
『それが国民の代表である国会議員の責務ではないか』。対応の評価は、後で冷静に検証すればよい。『今は議論している時間的な余裕はない』。議員立法でも内閣持ち回り閣議でもよい、考えられる良いと思う対策の実行のみだと思う。『この状況はウイルスと人間の戦争である』。ある程度の規制・個人情報の発表・不便さ・不自由さは国民も我慢して、耐えなければいけない。国中が一致団結して対処すべき時ではないか…!?。
マスメディアも、『真実のみの報道に徹し、いたずらに不安をかきたてるような番組制作の方針は、ひかえるべきだと思う』。マスクやトイレットペーパー、アルコール消毒液の不足を、ことさらあおらないで欲しい。その映像を見た心無い視聴者が狭い了見から、行列に並ぶ。そして、マスクの買いあさり、トイレットペーパーの買いだめの悪循環につながる。マスメディアには、『国民に冷静さを強く呼びかけ鎮静化させる役割』を、になって欲しい。中には、この非常時に乗じての儲け主義をたくらむ、不届きな輩など、『我が民族の浅はかな行動にも怒りを覚える』。
今こそ日本人の礼節さ、思いやり、協調性などの良さを前面に出し、冷静に対処してウイルスを撲滅しないと、……○○後悔するぞ。
日本人には、『武士道の精神を思い出し、国民一丸となってこの非常時を乗り切ろう。必ずできる。そして、世界中から尊敬される姿勢・態度』を示してもらいたい。そんなことを考えた。
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